2026/08/18
8月16日(日)「高瀬忠魂碑戦没者追悼法要」が高瀬忠魂碑護持会により行われました。
今年は高瀬西地域づくり協議会の担当で高瀬地区三カ寺による仏式で執り行われました。
了泉寺・順勝寺・光源寺各住職の入場で始まり、高瀬忠魂碑護持会寺井克明会長(高瀬西)の「追悼の辞」に続き、読教、ご遺族・護持会役員の焼香が粛々と行われました。
慰霊碑は昭和31年に建立され、日清・日露・日中、そして先の大戦で亡くなられた旧高瀬村(高瀬・高瀬西地区)の戦没勇士82柱が祭られています。
当初は、旧高瀬村の遺族会が中心となり、毎年8月に慰霊祭と追悼法要(神式と仏式を交互)を実施されてきましたが、時代も移り変わり年々遺族の方々の参列も少なくなり、現在は高瀬及び高瀬西両地域づくり協議会で高瀬忠魂碑護持会を運営しています。
今年は高瀬西地域づくり協議会の担当で高瀬地区三カ寺による仏式で執り行われました。
了泉寺・順勝寺・光源寺各住職の入場で始まり、高瀬忠魂碑護持会寺井克明会長(高瀬西)の「追悼の辞」に続き、読教、ご遺族・護持会役員の焼香が粛々と行われました。
慰霊碑は昭和31年に建立され、日清・日露・日中、そして先の大戦で亡くなられた旧高瀬村(高瀬・高瀬西地区)の戦没勇士82柱が祭られています。
当初は、旧高瀬村の遺族会が中心となり、毎年8月に慰霊祭と追悼法要(神式と仏式を交互)を実施されてきましたが、時代も移り変わり年々遺族の方々の参列も少なくなり、現在は高瀬及び高瀬西両地域づくり協議会で高瀬忠魂碑護持会を運営しています。











